2011年5月4日水曜日

経過報告

東京(新宿)の線量率は0.06-0.07マイクロシーベルト/hでほぼ安定推移となりました。爆発でもない限り現状の水位が継続するのでしょう。

当面は、福島原発周辺の土壌汚染、海洋汚染などに起因する食物などからの内部被爆に注意を継続します。もっとも、大人が摂取する分については問題ない、という政府からの情報は(一応)信じることにします。

やっぱり子供への影響は気になります。前例になるチェルノブイリの情報は正しいとは限らないですから、極力口に入るものは安全なものをと心がけております。

幼稚園では、(予想以上に少ないのですが、、、)1~2割の園児は給食から手弁当に切り替えているそうで、当家も弁当にしております。食材は周辺地域のものは避けて購入するようにして、水は風呂以外はミネラルウォーターを使わせています。

念のためですので、当方も、かみさんも普通に茨木産の野菜はバクバク食ってますし、福島の生卵もおいしくいただいておりますので。

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