合志市の研究機関と連絡がとれ、「職員および関係者、そして牛達も全員無事」、「合志市のライフラインは必要分は賄えている」とのことで安心しました。
ただし16日未明の震度6強の地震のあと初めて出社したところ、研究室は大変な状態だったとのこと。業務再開までは1週間くらいはかかるらしく、被害の凄まじさを改めて感じております。
まだ余震が続いておりますので、復旧作業につきましてはくれぐれも注意なさってください。
また、動物は人間より環境変化に敏感で牛達もかなりストレスがたまっている様子。被災地環境が少しでも早く改善することを、心よりお祈りしております。
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