2026年3月30日月曜日

ゾーン

久しぶりにゾーンに入った。

本日は株主総会のため9時前に出社。

株主総会→取締役会→経営戦略会議⇒事後処理⇒18時からの重要会議資料準備⇒社内プロジェクト複数のフォローアップ⇒重要会議⇒重要会議議事録作成

きづいたら0時前。みんないないはずだ。


久しぶりにぶっとんだ1日だった。疲労感もなく、頭も冴えわたっている。こういう日はおそらく寝れない。明日は10時から幹部会議、13時から外部KOLと打ち合わせ、18時から千葉大学にて打合せ。(移動中は本日の株主総会の残務整理)

明日の夜ぶっ倒れているんだろうな。。。 


やっぞ、やっぞ、やっぞ!!!

定時株主総会

今日は定時株主総会。

日曜日は半日かけて最終準備と1人リハーサルをやって、ケアレスミスだけど修正がしんどそうな事案が発覚して、弁護士と司法書士に急ぎの確認メールをうって、ようやくひと段落。

株主総会は10時~11時30分。これを乗り切ったら、18時に予定している外部アカデミア2件との重要会議に向けて資料作成。

それが済んだら今週は関東圏(千葉、静岡、東京)の顧客訪問が続くので、その準備にとりかかる。

今年度に入って、ひっそりと2つの事業を開始した。一つは海外事業、もう一つはデータベース事業。この両方について今週末、初の見積もりが入った。初オーダー獲得につながるといいな~~。


今週はやっぞ!!!

2026年3月27日金曜日

19 coins so far

1900 円硬貨はないはずだけどな。
みなさん、便乗値あ~げには注意しましょう。

2026年3月26日木曜日

日本臨床腫瘍学会

本日から日本臨床腫瘍学会@パシフィコ横浜に企業ブース出展している。初出展の学会なので、ポスター発表などできる限りの情報収集をしてみたが、ポテンシャルユーザー(見込顧客)は少ない印象だった。

学会選定は本当に難しい。ベンチャーの顧客は基本的には、①「膠原病>その他疾患」、②「研究者>臨床医師」の傾向が強い。パターンで言うと下記の昇順となる。

  1. 膠原病+研究者
  2. 膠原病+臨床医師
  3. その他疾患+研究者
  4. その他疾患+臨床医師

本学会は上記で言うと「4.その他疾患+臨床医師」の比率が高いため、関心が薄いのは仕方ない。

学会名に「臨床」が入っているのだから最初から予想もできそうなものだが、「日本臨床免疫学会」などはコアユーザーだらけなので、名前だけで判断することもできない。またホームページを見るだけでは、どのような研究に重点をおいているのかは分からないので、やはり直接参加するしかないのである。

残念ながら今回は完全に外した。幸いなことに国際学会なので海外の研究者の来訪は比較的多い。海外の研究者は上記で言うと「3.その他疾患+研究者」が多そうなので、残り2日間はそちらにフォーカスしてみよう。


やっぞ!!!

2026年3月24日火曜日

人間ドック

本日午前中は人間ドック。

基本コースに加え、脳MRI、肺CT、内視鏡、(あまりあてにならないが)がんマーカー各種を受検。できれば毎年受検したいのだが、なかなか時間を作れないのでベンチャーを創業してからは2年に1回のペースになっている。

本日分かる限りの結果としては特段問題はなかった。

ベンチャーのCEOは忙しい⇒ 現在自分のやっている業務を代わりにやってくれる人がいない⇒ だから自分が倒れる訳にはいかない。

以前、ある方にこれを言われて、健康には気を付けるようになった。

これから昼飯を食って出社予定。

来週30日に定時株主総会を控え、資料作りは大詰め。このような中、26日~28日はパシフィコ横浜で日本臨床腫瘍学会にて企業ブース出展(←常駐は社員に任せることにした)。やること盛りだくさんだ。

やっぞ!!!

2026年3月23日月曜日

ベンチャーやるとこうなる⑦

自学自習するのが当たり前になる。

ベンチャーはほとんど何もないところからスタートする。世間ではゼロからのスタートと表現されるが、オイラの場合はマイナスからのスタートだった。

そのため、すべてのことは自分(自分たち)でやらなければいけない。例えば、会社員作成、各種登記手続き、税務署への届け、保険手続き、株主総会や取締役会の議事録作成、賃貸契約、什器購入、情報機器購入、、、もちろん一般的な、財務、総務、労務、法務、営業もすべてゼロから屋台骨をくみ上げていく。

通常であれば5人以上の担当者が分担してやることを、一人でやらなければいけない。だから必要に迫られて独学で身に着けるしかない。毎日、何か新しい問題が発生する。そのたびに解決策を学び肥やしにしていく。気づけば驚くほど色々なことができるようになった。加えて大抵のことでは驚かなくなった。

最近だとチャッピーに聞けばラフな解決策が瞬時に分かり、そこから詳細に調べることができるので随分と楽になったな~と思う。創業当初からこの仕組みがあれば、現在の位置に到着するのは3年くらい前倒しになっていたかもしれないね。

創業する前は、こんなこと絶対できないと思っていたけど、やってみるとなんとかなる。ただし、色々と捨てなければいけないものはあるけどね。(それは以前、コメントしたので割愛する)

2026年3月20日金曜日

ベンチャーやるとこうなる⑥

捨てる勇気がつく。

ベンチャーを成長させるために捨てたもの。時間、人間関係、金、キャリア、プライド、挙げたらきりがないからこの辺にしておく。

とりわけ人間関係を捨てる時は大きなストレスがかかる。個人的な好き嫌いで人間関係を捨てるのではなく、ベンチャーを成長させるために特定の人を外すと言う事である。

ベンチャーは成長期の子供の様に日々変化していく。成長に合わせて必要とされるヒト、モノ、カネは変わってくる。その中で、「変化したくない人」が生まれてしまう事がある。そしてその人が「変化しようとする人」の足を引っ張ることがある。これはベンチャー全体にとっては非常によくない。

人との別れはベンチャーあるあるで、どこのベンチャーでも生じる事象。もちろん別れに至るまでは何度も話し合い、出来る限り一緒にやっていく努力はするが、最終的にはCEOとして判断をくださなければならない。

人間関係だけでなく、「捨てる勇気」をもてず優柔不断でいることは、社内外に大きな悪影響をもたらす。「捨てる」ときは毎回ストレスがかかる。しかしそれを社員に気づかれないよう、やらなければいけない。

ここまで書いて思ったのだが、「捨てる勇気」ではなく、正しくは「捨てる覚悟」と言った方がいいかもしれないね。

2026年3月19日木曜日

芸術的なチャートだな

日経平均先物の一目均衡表(日足)が芸術的な絵面になっている。

チャートでこういう感覚を持ったのは2度目だ。1回目はリーマンが倒産する1週間前のことだった。

2026年3月18日水曜日

ベンチャーやるとこうなる⑤

金融投資家(ベンチャーキャピタル)から出資を受けてしまうと、上場やM&AでEXITする努力義務が課せられます。

自己資金や身内のみの出資で賄っているのであればこの限りではありませんが、バイオベンチャーはお金がかかるので金融投資家を株主として迎えるのが一般的です。

EXITのリミットはそれぞれ出資ファンドの運用期間となっており5~10年が一般的。ファンドの満期には保有株を資金化する必要があるため、EXITが求められています。もちろん数的には、うまく行くベンチャーの方が少ないので、多くのベンチャーの場合は金融投資家の株を経営者や第三者に引き取ってもらったりします。もちろんそうならないように馬車馬のように働くわけです。

毎月の取締役会には金融投資家のオブザーバーが参加し、事業の進捗、技術開発の進捗をヒアリングされます。常に結果を求められているので、ストレスがかかります。オイラの場合、外資系金融で同じような境遇にいたので、この種のストレスには耐性があります(笑)一方、ご経験のない方には、相当なプレッシャーだと思います。


ベンチャー支援者(←以前のオイラも同様)の多くは、「創業前からEXITまでのストーリーを描いて事業計画を作るべき」と言います。もちろんオイラもいくつかのEXITストーリーを持って創業した。しかしプランA(創薬モデル)は創業3年目に停止、プランB(高度研究受託モデル)は創業4年目に停止、プランC(検査&データベースモデル)で走っている。このように事業計画のPIVOTはよくある話で、ようはEXITストーリーというより複数のシナリオを準備し、柔軟に切り替える準備をしておくことが重要と思っている。

なお停止しているプランAとプランBについては、プランを捨てたわけではない。プランCが完成した段階で、新規事業として再開することも計画に入っている。

ベンチャーをやるとこうなる④

すべてのコーポレート業務は最終的に自分がやらなければいけない。

コーポレートコストを極力抑えるため、財務、労務、法務、総務、営業のマネージャーを置いていない。研究以外の全業務は自分を含めた実質4人でやっている。

自分以外の3名に残業を強いることはできない。すると急ぎの業務はすべて自分に降りかかってくる。そのため深夜遅くまで自分でやることとなる。

もちろんコーポレート業務の専門性を必要とする部分は、弁護士、司法書士、税理士、社労士、デザイナーなどの助言を得ているが、そのやり取りも自分でやることとなる。


スキルが身に着くという意味では良かったが、業務範囲が広く、業務量も多いので、タフな仕事であることは間違いない。

2026年3月17日火曜日

ベンチャーやるとこうなる③

敵がふえます。

完全に新規の市場を創出するのであれば、市場を奪われる人はいないので商売敵は生まれません。一方、既存市場を奪うという形になると、既存市場のプレーヤーからは恨まれます、

またテクノロジーに焦点を当てると、同じような市場を創出しようとしていた別のテクノロジーを持つ集団から技術的な指摘(非難?)を受けることがあります。

もちろんそれだけでなく、外部連携でも難しい調整が生まれます。テクノロジーの開発には外部連携(企業、研究機関、金融機関など)が不可欠です。その際、誰と組むかという点で、「なぜうちではない?」という事態はよく発生します。

社内という視点では、小さな組織の中におけるアサインメントや、もちろん給与やストックオプションなどの条件面での調整が必要です。お察しの通り、いかに少人数でやっていても、全員が満足する配分というのはなかなかできません。これにより「なんで私だけ?」ということは、時々言われます(よくは言われません・笑)。

家族という視点では、妻からは「ベンチャーは5年で卒業して、またサラリーマンになるって言ったよね。」と月に1回は言われます。子供たちからは、「最近、節約、節約って煩い。」と言われます。これは冗談ではなく、本当です。家族円満が大切なので、「なぜ、お父さんはこの仕事をやっているのか?」というのをよく話すようにしています。


新しいことをやるとどうしても敵が増えます。それによりこれまで感じたことのなかったようなストレスを受けます。ですからせめて家庭内にだけは敵を作らないようにすることが大切です。これが本日のTake-home message!!です。

2026年3月15日日曜日

ベンチャーやるとこうなる②

 ベンチャーをやると自分の時間がなくなる。厳密にいうと、「自分の時間」=「ベンチャーの時間」=「24時間」になる。

オイラは社会人になったときから「与えられた仕事」に全力で取り組む人間だった。仕事が好きじゃないとできないことだけど、最初から好きだったわけではない。だから「仕事が好きなんだ」と思い込むことにしていた。

ベンチャーはその程度の取り組みでは足りない。そもそも「与えられた仕事」が無いんだから、仕事を生み出す必要がある。この作業は時間だけでは解決できない。

ベンチャーが仕事をローンチするには、「自分の時間×外部の協力」が必要。しかし外部の協力が大きくなると、ベンチャーは自分のものではなくなる。だから自分の権限を残したまま仕事をローンチするためには、「外部の協力」を必要最小限にし、「自分の時間」をできる限り投資しなければいけない。

そう考えると、24時間のすべてをベンチャーに投資することになる。休みなんてほとんどないし、休暇中も常にパソコン、電話で仕事とつながっている。寝ている間も仕事のことを考えていることがほとんど、しょっちゅう仕事の夢を見ている(だいたい上手くいかない夢)。

こんなことを言うとベンチャーやりたい人がいなくなっちゃうかもしれないけど、この経験を積んでおくとベンチャーが失敗したあとつぶしが効くというメリットはある。だってこんな働き方ができるサラリーマンってほとんどいないでしょ。オイラが社長だったら、こういう人材は即採用するよ(笑)

今回は「ベンチャーの時間」の話でした。今後気が向いたら、「ベンチャーの時間の中身」についてもコメントしたいと思う。

2026年3月14日土曜日

ベンチャーやるとこうなる

必ずこうなるということではないが多くの場合、収入と自己資金は減少する。少なくともオイラは激減した。

最初の内は収入減少を手元資金の取り崩しで賄い、次第に投資資産(株、REIT)を売却することで補充するようになった。ベンチャーの業績が徐々に伸び始め、(少しだけ)役員報酬を増やしてもらったが、減少ペースを緩和する程度の効果しかない。

おまけに住宅ローンは金融時代の収入をベースに組んだものだったので返済が厳しく、直近のシミュレーションでは1年半後に返済不能となることが判明した。

慌てて取引銀行に相談したものの、「収入減少の場合、返済期間の延長には一切応じられない。」という冷たい回答。そこで他行に借り換えを申し込んだところ、「ベンチャーの社長であれば、会社の決算書2期分の提出が必要です。」と言われ、法人&個人の資料を提出。たった1週間の審査で、「審査で不適となりました。」との回答。

バイオベンチャーは基本的に赤字からスタートし、赤字のまま上場したり、M&Aされることがほとんどだ。乱暴に言えば、成功しても失敗しても決算は赤字だ。オイラのベンチャーも売り上げは伸び始めているが研究開発費分は赤字だ。しかし金融機関の審査上は、「赤字企業の社長には住宅ローンを出してはいけない。」ということなんだ。

ベンチャーをやりたい人は、サラリーマンのうちに住宅ローンをできるだけ長い期間で組んどいた方がいいよ(笑)

ここまで読むと心配してくれる人が(少数)いるかもしれないので念のためお話ししておくと、最悪の場合はリバースモーゲージに頼るとか、非流動資産が少しあるのでそれでなんとかなるのでご心配なく。でも思い出の詰まった非流動資産を売却するのはちょっと寂しいな~~。

Happy Exitできれば、株の売却益で失った資金を回収することができるし、うまくいけばそれ以上のリターンが得られる。一方、バイオベンチャーの10年生存率は6%と言われるように、ほとんどの企業は残念なExitを迎える。

そうなってしまった時に世に放たれて、「わたし、何もできませ~ん」とならないよう、社長の座にふんぞり返らずにビジネススキルの向上に努めておく必要がある。

2026年3月13日金曜日

三役売り時代か?

タイトルを見てビビッと来たアナタはチャート中毒です(笑)

薄い雲が競り上がってくるパターンで、雲にサポートされて反発したら、それはそれで美しいチャート。

ながーいトレンドはまだまだ上昇トレンドだからね。

やっぞ!!

2026年3月12日木曜日

あれでもベンチャーやりますか?

明日の取締役会を控え、睡眠時間を削って資料作成。寝不足のまま9時に出社して、株主総会関連業務、広報関連業務をこなし、13時に顧客訪問のため外出。

南砂の病院だったのでマイカー(DAIHATSUの軽)で移動し、病院の駐車場で1時間缶詰ワーク。医師とは初対面だったが、とても話がはずみ、このサービスをローンチして良かったと実感。16時半に帰社して、取締役会関連業務、営業関連業務(面談記録作成、先生への御礼メール)をこなし、ようやくディナー。

それがこれだ。

ナポリタンの賞味期限が2025年10月だったことに気づいたのは、タバスコをたっぷりかけた後だった。まったく分からね~~。まぁ、うまい。

よくさー、「ベンチャーはゼロ⇒イチ」とか言うじゃん。うちの場合は、「マイナスからのスタート」だった。①コア技術はあったが、コア技術が他の研究者に盗まれたり(物理的に盗まれた物もある)。②それだけでなくパートナーから嘘つかれてたこともあった(それも沢山ね)。

上記の①の時点でマイナスからのスタートなんだけど、②(=嘘)が創業後、バラバラとでてきて、そのたびにスタート地点がどんどん後退するんだよ。

それでもあがき続けて、ようやくゴールがかな~り先に見えてきた。なんでこんなにつらい思いをして走り続けてこれたのかは、うまく説明できない部分がある。

ゆっくり振り返るのは、ゴール後にするけど、このプロセスは何らかの形で発表したいな~とずっと思っている。

さてと、くだらないこと書いたから、やっぞ!!!

2026年3月11日水曜日

これでもベンチャーやりますか?

賞味期限切れのアルファ米に八宝菜(レンチン)をかけた。下に敷き詰めたのは冷凍ホウレンソウ。うまい。

仕事がまったく終わらない。むしろ増殖している。

いったんは権限委譲した広報業務、営業業務(外部訪問)がオイラのもとに戻ってきた。少しづつ権限移譲は進んでいるんだけど、一進一退だな~~。

月末に定時株主総会を控え、今週末は重要な取締役会。書類を見返していると、ななななんと、、、、事業報告&監査役報告が漏れているOrz 慌てて事業報告を3時間ほどかけて作成し、現在再確認中。今日は、これを監査役に提出するとことで切り上げたいと思っているが、その間多数のメールが戻ってきている。

夜なべ確定のパターン。


やっぞ!!!


2026年3月10日火曜日

それでもベンチャーやりますか?

オイラの食生活は、ベンチャー創業以降の「独り言」を読み返せばご理解いただける通り、はっきり言ってひどい。

今日の飯はこれだ↓

賞味期限が半年前に切れた5年保存可能のアルファ米(きのこご飯)に、冷凍野菜と冷凍シウマイをチン。

もちろん節約という観点もあるが、とにかく時間がない。。。思考を切らしたくない。。。という考えで、こういう飯が続いている。

ときどき、「私もベンチャーやりたいんですけど」という相談を受けることがある。そういう時に、「5年も、10年も、こういうメシ、しかも一人飯、に耐えられるならやってもいいんじゃないですか?」と言うことにしている。

掴みトークではあるが、半分本当の助言です。


まだまだやっぞ!!!

2026年3月8日日曜日

日曜日らしい1日

本日はチビGreensのトーナメント(ダブルス)で大磯に特攻。

13時30分集合という中途半端な時間。晴天の日曜日、東名がどんだけ混むのか見当つかないので10時30分に出発。道路状況は比較的スムーズで12時には現地に到着。

少し時間があったのでデニーズで昼飯を喰いながら春休みの試合のスケジュールをたて、ネットでエントリー完了。そんでもって時間通りトーナメント会場に到着。

大磯プリンス併設のこのコートに来ると、子供たちが小さかった頃のことを思い出す。始めたばかりのころ負けて泣いてたこととか、初めて優勝して飛び上がったこととか、帰りの車でしょげてたこととか、疲れ果ててすぐ寝てしまったこととか。

試合は1回戦から格上相手で、8回デュースにもつれ込む接戦だったが3-6の惜敗。春の大一番を控え、ギアを上げなければいけないね。

帰りは恒例の大渋滞で自宅近辺まで3時間要したが、チビGreensが「フォームの修正をしたい。」というので早稲田のオートテニスに不時着。30分ほど、動画でフォームをチェックしながらフォアを修正していた。昔はこんなことしなかったんだけど、考えながらやるようになったな~と感心。

帰宅して夕飯喰って白髪染めしてDAZNでサッカーを見て、現在にいたる。

とてーもリラックスできたので、これから仕事なのであ~る。


文句あっか?

やっぞ!!!

2026年3月5日木曜日

トレーディングフロアに行った

前の会社に残っている同士がトレーディングフロア見学をさせてくれるというので12年ぶりに同社を訪問。

オイラが退職した後、別のビルに引っ越していたのでまったく同じ環境とは言えないが、相変わらず、長屋方式にデスクが整然と並び、多数のPCモニターに囲まれた無機質な空間だった。

金融に戻りたいという気持ちは一切ないのだが、この景色を見ただけで言い表すのが難しい、武者震いのような感覚が押し寄せてきた。それとともに、ものすごい力をもらった感じがしている。

とても久しぶりの仲間とも、いろいろとお話ができて、とても楽しい時間だった。

さてと、やっぞ!!!

2026年3月4日水曜日

全部冷凍食品

100均ごはんに、無印の麻婆豆腐、冷凍ホウレンソウ、冷凍シューマイをいれてチン。

今日もうまい。

まだまだやる!!!

円高のサイン?

円高に向かう材料は少ない。かかしどうしても気になっていることがある。

2010-2011年の頃、「ドル円は50円に」とか言ってたエコノミストが、「大円安時代到来」と言い始めた。この方のことをうんぬん言うつもりはないが、なんとな~く、遅行スパンが派手なことを言い始めた雰囲気を感じている。

もっともこの方の名誉のために言うと、随分前から「日経平均は5万円」とも言ってたので、長期的な視点は間違っていないのかもしれない。(そこまで考えて「5万円」と言っていたわけではないとも思うが、これ以上は書かない)

相場はよく動きますね。様々な事態が早く収束に向かうことを願っています。

2026年3月2日月曜日

前祝い

まだ言えないけどいいことがあったので1人で盛大に前祝い=頭の大盛り!!

加速して忙しくなるのだ。

やった

AIを酷使して、技術&事業説明動画を作り始めた。

5年ほど前に150万円かけて作成してもらった動画と同等のものが、無料で10分でできた。現在はこれをたたき台に、これまた無料で大量の修正作業中。どんどん良いものに仕上がっていく。本当に恐ろしいくらい専門家の仕事がなくなっていくね。

オイラの仕事も、AI Greensに代わって欲しいくらいだ(笑


今日も、やった!!

2026年3月1日日曜日

今週は大敗

先週、格下に5-1で大勝した横浜FCは、

今週、もっと格下に0-4で大敗。

新体制、新戦術を定着させようとしているのかもしれないけど一貫性を感じない。負けてもいいから、新しいスタイルを貫く姿勢を見せて欲しい。それであればサポは納得するよ。来年昇格するというミッションを、ピッチで具現化してくれ。


*栃木シティ、栃木SCサポの皆様、格下って言ってごめんね。あくまでランキング上のことで、現在の横浜FCの方がずっと格下です。おそらく大学生チームとやっても負けます。