まー好きなんだな。
午後もやる。あれっ?日曜日か?
ちょっとの銀行業務知識、ちょっとの証券業務知識、ちょっとのマーケット知識、ちょっとの創業知識、ちょっとの経営知識、ちょっとのライフサイエンス知識、そして物凄いやる気。これに何かを加ると新しい世界が開けるのでは?
某銀行の元副総裁って、こんなにグダグダだったっけ? もともとシャープな方ではなかったけど、「ながーいこと、神輿担がれ続けて、自分で考えることをやめてしまったヒト」に見えてしまった。
直近9年、インタビューも文献も読んでいない人間が突然言うことではないけどね。
さても今日もやるぞ!!!
昨日、本日と2日間、夏休みをいただいた。
子供達の強化合宿が3年ぶりに開催されたため、その送迎&小旅行として夫婦で白子で宿泊。
トートバックにはノートパソコンを携行し、1-2時間に1度はメールをチェックして15分くらい仕事するというリズムが続いた。それでも初日はアウトレットでゆっくりショッピング、2日目は白子を小観光。なんだか久しぶりにのんびりした感じがする。
夏休みに入って子供達はテニス漬けの日々を送っている。トーナメントは夏の初陣から、長女は準優勝、長男はベスト8入りし、それぞれ過去最高位を更新。
合宿の最後の30分を見学した。二人ともゼーゼーいいながら振り回しにくらいついていた。あれを見て、オイラも頑張ろうと思った。
さて気力十分!!明日からやっぞ!!
この時間に仕事をあがる時点でなんだかサボっている感満載。
でも今日はここで切り上げて、全英オープン見ながらレモンサワーを飲む。
こんな幸せなことないよな。。。最高の贅沢だ。
またねねねねねねね。
あの事件以来、仕事をしながら常に同じことを考え続けている。
正道会館最高師範の角田氏曰く、
「限界まで追い込むとよく言いますが、一般的に思われている限界とは心理的限界のことで、気持ちが肉体より先にブレーキをかけてきます。でも実は、心理的限界の先に生理的、つまり肉体の限界があるのです。」
なるほどと思った。これはスポーツのみに言えることではなく、仕事でも同じだと思う。
オイラは学生時代、「努力に優る天才はない」と考えていた。
いまは、「足りないのは努力だけではない。」と考えている。
何を「努力」と定義するか、それこそが心理的限界であり、これを突き抜けることが肉体的限界への挑戦だと思っている。
足掻ける(=挑戦する)のは今しかない。止まることはいつでもできるし、おそらく、いつか止まる。だから今日も一直線に進む。
止まってなるものか。
様々なプロジェクトが同時に進行しているので仕方がないが、少しづつ自分の業務(=経営)にあてる時間を増やさないとな。。。
現在一番時間をとられているのは会議だ。
ざっくり言えば上の2つがある。
後者はすべて立ち会う必要がないものも多い。今後、この辺の交通整理なのかもしれない。
今日は夕方にかけて急ぎの仕事がバタバタと舞い込んできて呪われたような1日だった。しかし19時からベンチャー創業以来のテニス大会(と言っても4人だけどね)が企画されていた。
創業して5年。仕事以外でチームがスポーツで時間を共有するのは初めてのことだ。だから何があっても定刻から参加すると決めていた。
最初は4人とも恥ずかしそうにやっていたけど、最後の方は夢中になってボールを追いかけていたし、いろいろな話もできた。最近記憶にないくらい嬉しいイベントだった。
また行こうねねねねねねね。
22時に帰宅して、2時まで家庭教師しながら残務整理。現在も残った仕事をやっつけている。
今日も、いい1日だった。
進む、一直線に進む。
なんかマーケットが動かないな~と思ってたら独立記念日だったのね。
チビGreensの期末試験を控え、仕事⇒家庭教師⇒仕事の無限ループにはまっている。週末の出張もあったので、この1週間、連続してリラックスする時間が最長でも5分しかとれていない。
日中業務は、空いているスケジュールがどんどん埋まっていく。
やるしかない。
でも今日はそろそろ気絶する。
またねねねねねね。